

Basic beginnings(初めての人コース)
歌のレッスンが全く初めての方も、経験のある方も、まずはこちらから始めましょう。SOUNDOPEの発声の方法は皆さんが体験したことのない身体の使い方をしますので、慣れていただくのに6回のレッスン(2ヶ月)ぐらいかかると思われます。その後は各コースに分かれていくようにしたいと思います。とは言え、この期間も何だか楽しいですよ。→レッスン料金はこちらから
Basic(基本コース)
リズムのとり方・発声・ブレス・イメトレ・グルーブ感覚など、歌うことに必要なすべての基本をこのコースで学びます。「より楽しく歌えるために」:がテーマです。歌うことは一生できるのですから、今まで何をやっても…なんて思ってる人、楽しく充実する感触を味わってみて下さい!誰でも声はだせるのですが、その分、深さもある訳で…そこが又、夢中になる要因でもあるのです。身体の中から出て行く声が響き、聴いている人々にその想いがが伝わっていく素晴らしさ…最高です!!→レッスン料金はこちらから
Free ride(忙しい人コース)
すごくレッスンしたいんだけど仕事時間が定まらないから…とか、遠方から通ってくるので…とか、忙しい人たちの為に、一度のレッスン時間を長くして代わりにレッスン回数を減らしたコースを設けました。 日程も不定期でOK!日にち及び時間予約の確認をしっかりお願いします。それでも、月2回のレッスンは必須です。→レッスン料金はこちらから
Artist(プロ養成コース)
Basicも大切にしながら、より高い音楽性と、ミュージシャンとしての意識・マイクワーク・レコーディング・ステージングまで、プロを目指す人だけでなく、バンドのボーカリスト、オーディション目標の人、本当に歌うことが好きな人など、幅広く受け入れるコースです。楽器の演奏者とのコラボレーションや、他のレッスン生、及び講師とのコーラス練習なども積極的に行なっていきます。また、講師の判断によりますが、札幌の有名な録音スタジオ様にも積極的に紹介し、CMソングや必要とされている音楽シーンに参加していただきます。現にSOUNDOPEの講師やレッスン生の歌が電波に乗っていっぱい流れています。ご質問いただければ、どの曲かをお答えいたします(笑)セカンドインストロメンタル(他の楽器など)を経験するのも必要なことですので、積極的に経験できるシステムも用意しています。いつもと違うことをしてみると、視点が違って面白かったり、勉強になったりします。→レッスン料金はこちらから
Artist(集中コース)
誰にでも、没頭してやってみたい時がある:何かを掴みかけたや、目標をもっている時…そんな時が一番大事!SOUNDOPEは徹底的に、しかも楽しくお答えします。これ以上の回数にも対応する準備があります。勿論、専門学校的に週5日でもOK。積極的な意見は尊重致しますので、ドンドン相談してください。お気持ちには全てを含めお答えしていく所存です。→レッスン料金はこちらから
Singer & Song writing(トータルコース)
曲を作り、楽器を演奏し、そして歌う・・今や誰でもやっているように感じますがそれぞれがある程度以上のレベルに達していて、聴衆の期待に答えられるようになるのは本当に大変なことです。SOUNDOPEでは独自のカリキュラムと最高の講師陣により、今までにないシステムで、それぞれが充足するようにレッスンしていきます。ヴォーカル→楽器→ヴォーカル→ヴォーカル→理論→ヴォーカル という順で進めていきます。必要に応じて順番を変えたり増やしたりしていくのもスキルを高める為の方法ですね。自分の長所を伸ばし、欠点を埋めましょう!!→レッスン料金はこちらから
トレーナー養成(講師養成コース)
SOUNDOPEのトレーナーになりたい方のコースです。基本的にArtistコースに通われている方からの希望を受け付けますが、誰でも直ぐにトレーナーに…と言うわけにはいきません。レッスン生に指導を行なうのですから、レッスンの全てに精通しなくてはなりません。指導法を中心に、数多くのライブ・レコーディング・セッションなどを経験していないと必ず困ることが出てきます。それらを乗り越えた後に、他の講師陣の判断を仰いで…というのが順序になります。ある程度の時間が掛かるものと考えてください。→レッスン料金はこちらから
Kids(10歳以上~14歳までの人コース)
オーディションの審査員などをしていると、低年齢の才能あふれる子供達が実に多くそれを「もっともっと伸ばしてあげたい」と強く考えるようになりました。又、親御さんも実に積極的に協力体制にあるようです。とはいえ、心配になるのは低年齢の内から咽喉に負担のかかる誤った発声をしている子供達が多いことです。楽しく歌えなくなっては、練習をしても辛いだけになってしまいます。どうやら、ダンスを主体にしていてヴォーカルが後回しになっている傾向が高いようですね。ダンスはリズム感を養うのに本当に素晴らしいものですし、アートです。ただ、メジャーレーベルのオーディションなどに関して言えることは、選考の最終的な決め手になっているのは、やはりヴォーカルなのです。その点を補えると思います。→レッスン料金はこちらから